丸亀市のはるかぜ接骨院は雑誌に紹介された整体が評判!

はるかぜ接骨院


顎関節症は良くなります

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顎関節症の原因は歯並びではありません!
  • 歯科で顎関節症と言われ治療を受けているが、何ヶ月たっても改善しない
  • 口を大きく開けたら、顎が斜めに動く
  • 口を開ける度に顎で異音が鳴る
  • 時間が経っても良くならず、むしろ悪化している気がする
こういった症状をお持ちの方は、頚椎が原因の顎関節症かもしれません。

歯並びが原因ではありません!

顎を強く打つなどの衝撃がない限り、顎が痛くなる前後で歯並びが変わる事はほとんど考えられないと思います。生まれた時から顎関節症でないのなら、歯に原因があるということはまずあり得ません。従って歯並びを治すことは顎関節症の根本解決にはならないのです。

顎関節症の隠れた本当の原因

顎関節症は多くの整体流派では、顎関節に関係する筋肉をほぐすことで治療をすることが多いのですが、それだけでは十分な効果を発揮しない場合があります。

なぜなら、寝ている間に無意識に歯をギュッと噛みしめている人が多く、ほぐしても無意識な時にまた顎に負担をかけてしまうからです。歯科医師がマウスピースを処方するのはこういった理由からですが、それでは無意識に歯を噛みしめてしまう原因を取り除くことはできません。

ですから、無意識に歯をギュッと噛みしめる本当の原因を取り除く必要があるのです。その原因を取り除く方法を以下に紹介しています。

①上部頚椎の歪み
私の経験上、顎関節症を訴える方のほとんどが上部頚椎の歪みを持っていました。そこで上部頚椎の調節をすると顎の動きが改善されて行きました。
また、整形外科の医師も顎関節症は上部頚椎に問題があると言われる先生方もいらっしゃいます。

②頭蓋骨の歪み
ほとんどの場合は、上部頚椎の調節で良くなるのですが、何らかの理由で顎関節を支える頭蓋骨の左右のバランスが崩れている方がおられます。そういった場合、頭蓋骨の歪みを微調節することで徐々に改善して行く例もあります。

私の考える顎関節症の本当の原因は、頚椎や頭蓋骨の歪みによって顎関節に負担が掛かり、その違和感によって無意識に歯を噛みしめるので顎に関係する筋肉が疲れてしまい症状が出るのではないかと推測しています。

実際にこの考え方で施術を行っていると、多くの方は「寝ている間に歯を噛みしめることがなくなってきた」と変化を感じられ、徐々に顎関節症が改善していくことが分かっています。



2ヵ月間治らなかった顎関節症が改善しました。

丸亀市にお住いのH・T様(教員職をされている56歳男性)

今年2月頃、顎(あご)が空けにくく、開閉の時シャリシャリと音がしだし、歯科に行き診療。レントゲンを撮り、顎関節症と診断され1ヶ月後にマウスピースを付けての生活になりました。
マウスピースを付けても口は開かず、改善されず悩んでいた所、定期的に薬を処方してもらっている病院の薬剤師の先生に相談した所、はるかぜ接骨院を紹介され、治療3回目位で口がスムーズに開閉できるようになり、シャリシャリ音もなくなり、4回目位で普通に食事の出来る事のありがたさ、感謝の気持ちでいっぱいです。

はるかぜ接骨院のご案内

住      所:
〒763-0082
香川県丸亀市土器町東3丁目53-2
アクセス:
ハローズ丸亀店より車で北に1分
JR予讃線 丸亀駅より車で10分
お問い合わせ・ご予約
0877-85-9788
営業時間:
月・火・金
9:00~12:00/14:00~21:00
(最終受付:20:00まで)

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(最終受付:11:00まで)

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(最終受付:14:00まで)
休業日:
木曜日の午後、日曜、祝祭日

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